振込手数料を見直してコスト削減!知って得する「隠れたコスト」の改善策

振込手数料を見直してコスト削減!知って得する「隠れたコスト」の改善策

[記事更新日]

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bankur

振込手数料のインパクトとは

皆さんは銀行の振込手数料を当たり前のように支払っていませんか。銀行から送金すると、高い場合700円前後の手数料がかかりますよね。例えば、月間100件を手数料700円で送金すると7万円のコストが発生しますが、実はこの振込手数料こそ「隠れたコスト」なのです。

また、この7万円を稼ぐためにはどの程度売上が必要なのか考えてみましょう。利益率7%として勘案すると、なんと100万円の売上が必要となります。100万円の売上というと印象が変わりませんでしょうか?100万円の売上に匹敵する7万円のコストを半減できるとしたら…

そんな時に登場したのが「送金代行サービス」です。

送金代行サービスとは

まだ一部の方々にしか認知されていないサービスですが、サービス自体は10年以上前から提供されています。振込は、銀行などの金融機関でなくても行える時代となりました。
送金代行サービスでは、専用のプラットフォームを使い、インターネットバンキングと同じように送金することができます。今回、サービス会社の中でもっとも優れたサービスを提供し、業界のリーディングカンパニーでもある(株)JP LinksのBankur(バンクル)を紹介します。

Bankur(バンクル)は、業界最安値の一律260円(税抜)の振込手数料のみで利用ができるサービスです。前述同様に送金件数100件をBankur(バンクル)で送金した場合、2.6万円の手数料となりますので、700円で送金した場合と比較すると月間4.4万円も支払いコストを抑えることができます。言い方をかえれば、それまで月間4.4万円も振込手数料で無駄なコストを垂れ流していたことになります。

経営者、財務・経理担当のみなさんは、この事実を見逃せないのではないでしょうか?銀行を利用するか、Bankur(バンクル)を利用するか、たったこれだけの差でこんなに大きなインパクトを与えるのです。
 

インターネットバンキングとの違いは?Bankur(バンクル)を使うメリットは?

送金代行サービス「Bankur(バンクル)」は送金に特化しているサービスだからこそ、便利な機能やサービスが充実しています。

1.コスト面のメリット

●送金件数・送金先に関わらず手数料は一律260円(税抜)

●初期導入費・月額利用料金が無料
インターネットバンキングでかかる高額な初期導入費や月額利用料金は0円。今お使いのインターネットバンキングと併用利用してもランニングコストが変わらないのは嬉しい点ですね。

●組戻し手数料が無料
銀行口座番号相違、氏名相違などで発生する「組戻し手数料」も無料となります。通常、金融機関では700~1,000円程度かかりますので、振込手数料に加えて大幅なコスト削減が実現できます。

2.サービス面のメリット

●導入が簡単。操作がほとんどインターネットバンキングと同じ
「忙しい業務の合間に新しいシステムを入れる時間が取れない…」「やり方に慣れずに支払い日に間に合わなかったら困る」そんな心配は無用。Bankur(バンクル)は簡単に利用が可能です。

●一日3回の送金・当日送金も可能
Bankurでは一日に3回の送金が可能です。急な支払いにも対応できます。
もう急ぎの振込のために窓口に駆け込む必要はありません。

●振込データは全銀フォーマットから一括登録可能
個別登録、一括登録と利用者のニーズに合わせて、送金データを作成することができます。

●電話がつながりやすいカスタマーサポート
急いでいるときに限ってサポートセンターの電話がつながらないとイライラもMAXに…。Bankur(バンクル)は専用コールセンターを完備し、電話もつながりやすいと利用者様に大変好評です。なんと、一次応答率は97%!色々な部署にたらい回しにされることもありません。

Bankur(バンクル)の安全性は?

会社の大切な資金を扱う経理としては、いくらコストが安くなっても安心して使えるかが一番気になるポイントだと思います。Bankur(バンクル)は銀行から提供されている仕様で送金システムを構築していますので、安心です。また、分別管理をはじめ、お客様の送金資金に関しても独自に保全策を講じていますので、安全にご利用いただけます。さらに情報管理の国際規格ISO27001を取得し、ISOのルールに則って情報セキュリティの運用をしています。

さて、送金代行サービス「Bankur(バンクル)」のイメージがつきましたか?もっと詳しい資料をご覧になりたい方は下記よりダウンロードできるので是非一読してみてください。

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