協会運営の生産性を高めるSalesforce連携型の経理ロボットが誕生  ニュース・リリース情報 | 株式会社ROBOT PAYMENT

協会運営の生産性を高めるSalesforce連携型の経理ロボットが誕生 ~協会運営に特化したRPAパッケージをリリース~

  • 2017年1月18日
  • プレスリリース

請求管理ロボを運営する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役:清久 健也、以下ROBOT PAYMENT)は、 入会費・年会費の徴収や会員管理など、協会ビジネスの運営に伴う経理業務を自動化する「請求管理ロボ for Association」<Salesforce連携版>を提供開始しました。

Salesforce×RPA×Fintechで協会の運営に関するお金の課題を解決!~

「請求管理ロボ for Association」は、Salesforceの顧客データをもとに、金融機関と連携したバーチャル経理ロボットが会員申し込みから会費徴収までの一連の お金にまつわる業務を代行するクラウドサービスです。ユーザーは、Salesforceを確認するだけで協会運営に欠かせない毎月のお金の管理を完結させることができます。

導入後のご感想
<一般社団法人化粧品検定協会 理事 基本戦略室 室長 尾嶋 幸太 様>

Salesforceを中心に、アナログを省いた理想的な業務フローを構築することができました。
丸一日かかっていた消込作業を10分に短縮できたことに加え、「Web-to-リード」で獲得した顧客情報がそのまま請求にも活用できるのでとても助かっています。
また、請求管理ロボで自動消込した結果がSalesforceに反映され、入金確認ができた会員へのお礼メールまで自動送信されるようになりました。

「請求管理ロボ for Association」<Salesforce連携版> 詳細

S価格:初期費用30万円~ 月額費用10万円~
実績:年内100社の導入を目指す。
取り組み:協会運営の生産性向上のため、kintone連携版などソリューションを充実予定。
URL:https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/solution/salesforce/

<ROBOT PAYMENTについて>

ROBOT PAYMENTは、創業以来15年間蓄積したインターネット決済代行事業のノウハウを活かした、請求クラウド「請求管理ロボ」を販売しております。 企業の業務の中でエクセルなどを活用することにより属人化しているとされている、請求・集金業務プロセスを効率化することが出来るクラウドサービスを提供しています。 また、業務の効率化だけではなく、収益(売上)の向上やキャッシュフローを改善する機能やサービスを併せて提供することで、お客様を必ず成功へと導きます。

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