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SaaS(クラウドサービス)モデルに適した運用で毎月発生する請求業務を効率化!株式会社Fleekdriveが請求管理ロボを導入 2020.04.27プレス

請求業務の大幅な削減、毎月の請求・集金・消込・催促の自動化を実現するクラウドサービス『請求管理ロボ』を提供する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:清久 健也、以下ROBOT PAYMENT)は、株式会社Fleekdrive(本社:東京都港区、取締役社長:上家 富隆、以下 Fleekdrive)において、請求管理ロボが導入されたことをお知らせいたします。 

SaaS企業「請求管理ロボ」導入事例
 

・導入事例概要

Fleekdriveはファイル共有サービス「Fleekdrive」、及び帳票サービス「Fleekform」というSaaS(クラウドサービス)を提供する会社になります。分社化によって発生した請求業務において、毎月の請求件数が増加していくストック型のSaaS(クラウドサービス)モデルに適した請求業務の運用を模索され、毎月の継続請求に強くSalesforceへの連携が実現可能な「請求管理ロボ for Saleforce」を採用いただきました。 

請求管理ロボ for Salefoceについて:
https://www.robotpayment.co.jp/lan/keiri_main/appexchange/ 

「導入前の請求業務課題」
・親会社のビジネスモデルが単発請求に即した請求フローだったため、SaaS(クラウドサービス)事業に適していない請求の運用をしていた。
・顧客管理を行うSalesforceと連携した請求業務の運用を考えていた。 

「導入後の変化」
・毎月の請求件数が増加していくストック型のSaaS(クラウドサービス)のモデルに適した請求業務の体制が実現できた。
・Salesforceと請求管理ロボの連携により、Salesforce上の顧客情報と請求情報を一元管理でき、業務の効率化を行えた。 

詳細はこちら
https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/case-studies/fleekdrive.html

・「請求管理ロボ」とは

「請求管理ロボ」は、毎月手作業で行っていた請求や入金管理といった一連の請求業務プロセスを全て自動化し、請求業務作業を大幅な削減を実現するクラウドサービスです。請求書の自動発行や自動送付をはじめ、クレジットカード決済・口座振替・銀行振込といった多彩な決済手段を活用した代金回収を行うことが可能となっており、さらには発行した請求書と入金情報の照合である消込作業の自動化までを実現しています。またSFA/CRMや会計ソフトとのデータ連携を強みとしています。   

請求管理ロボ
 

請求管理ロボでは、請求業務の80%削減・効率化に貢献します。今後も「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」という当社ビジョンのもと、サービスの充実を行ってまいります。 

<ROBOT PAYMENT 提供サービス>

・インターネット決済代行サービス
https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/ 

・請求管理ロボ
https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/

・請求まるなげロボ
https://www.robotpayment.co.jp/service/marunage/

<株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要>

株式会社ROBOT PAYMENT
所在地:東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
設立:2000年10月
資本金:100,000,000円
代表:代表取締役 清久 健也
URL:https://www.robotpayment.co.jp/