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- 他社で断られた寄付決済も25年以上の実績で導入できる
寄付・募金は、決済代行会社によっては取り扱いを断られることの多い分野です。サブスクペイは決済代行業として25年以上にわたり事業を行ってきた実績が認められ、カード会社から寄付決済を扱うことを許されています。そのため、クレジットカードをはじめとする決済手段を寄付目的で導入いただくことが可能です。オンライン寄付・募金の導入実績は500団体を超えています。
NPO・NGO・公益法人・自治体・学校法人のための
都度の寄付から、マンスリーサポーター・年会費の継続課金まで。
「他社では寄付は扱えない」と言われた団体様も、決済代行25年以上の実績を持つサブスクペイなら導入いただけます。
オンライン寄付・募金
導入実績500団体以上
決済代行サービス提供
25年以上
業界最安水準
手数料2.5%〜
※寄付の案件については、通常の案件と比べて安価な価格でご利用いただいております。
現在、多数のNPO団体様にサブスクペイをご利用いただいております。決済対象はフェアトレード商品の販売や講演会の参加費用の決済などがありますが、最も多いのは寄付・募金決済です。
都度の寄付からマンスリーサポーター、年会費などの決済を行いたいニーズが高まっており、サブスクペイでは500団体を超えるオンライン寄付・募金決済の導入実績がございます。認定NPO法人・公益財団法人から、自治体の基金、学校法人の教育振興基金まで、団体の規模や形態を問わずご提案が可能です。
以下のような団体様は
是非お問い合わせください!
認定NPO法人・NPO法人
公益財団・公益社団法人
国際協力NGO
医療・福祉団体
自治体の基金
学校法人の振興基金
動物保護・環境団体
フェアトレード事業
災害・緊急支援募金、クラウドファンディング後の継続支援、会費・年会費の徴収 など
カード決済手数料は2.5%〜、トランザクション費用は7円/件。寄付の案件については、通常の案件と比べて安価な価格でご利用いただいております。手数料は寄付収入にそのまま影響するため、まずは団体様の規模に合わせたお見積りをご確認ください。
寄付・募金は、決済代行会社によっては取り扱いを断られることの多い分野です。サブスクペイは決済代行業として25年以上にわたり事業を行ってきた実績が認められ、カード会社から寄付決済を扱うことを許されています。そのため、クレジットカードをはじめとする決済手段を寄付目的で導入いただくことが可能です。オンライン寄付・募金の導入実績は500団体を超えています。
課金日・周期・金額を細かく設定でき、毎週・隔週・毎月・隔月・3カ月毎・半年毎・毎年といった周期に対応する継続課金システムで、マンスリーサポーターや年会費の集金を自動化できます。さらに、決済に失敗した場合の自動リトライ(1週間ごとに2回まで)とカード有効期限切れの事前通知を追加費用なしで標準搭載。支援を続ける意思があるのに決済エラーで止まってしまう、という支援者の離脱を防ぎます。
サブスクペイのリンク決済では、クレジットカード情報以外に、お名前・ご住所・メールアドレス・電話番号といった寄付者情報まで収集・管理できる柔軟なデータベースをご用意しています。サポーター会員のデータはCSVファイルでいつでも一括出力できるため、活動報告やお礼状の送付、各種ご案内にそのまま活用できます。海外の支援者向けには英語の決済フォームも併用いただけます。
募金・寄付決済の導入および利用にかかる料金は、初期費用、月額費用、カード決済手数料、振替手数料などがございます。
| 決済のみ利用したい方 サブスクペイ Standard |
決済、サイト作成、顧客管理をしたい方 サブスクペイ Professional |
|
|---|---|---|
| 初期費用 | 都度お見積り | 都度お見積り |
| 月額費用 | 都度お見積り | 都度お見積り |
| カード決済手数料 | 2.5%〜※各ブランドにより手数料が異なります トランザクション費用:7円/件 取消処理料:都度お見積り |
2.5%〜※各ブランドにより手数料が異なります トランザクション費用:7円/件 取消処理料:都度お見積り |
| 振替手数料 | 85円 | 85円 |
| バンクチェック(銀行振込・バーチャル口座)サービス | 都度お見積り | 都度お見積り |
料金の詳細は「料金について」をご覧ください。

日本赤十字社宮城県支部
利用者に負担をかけない仕組みで、毎月・毎年の継続的な寄付が実現。1回100円からの気軽な寄付が可能になりました。

認定NPO法人 ビッグイシュー基金
オンライン決済により、今までよりも気軽に多くの方からご支援いただけるように。マンスリー寄付の仕組みも構築できました。

つくばこどもの青い羽根基金
(茨城県つくば市役所)
市内外から容易に申し込み・決済ができるようになり、寄付者の個人情報も安全に把握・管理できるようになりました。
決済ソリューション1 国際協力系非営利団体様

とある国際協力系非営利団体様では、寄付の受付が銀行振込と郵便振替のみに限られていました。そこで「ホームページからの寄付の幅を広げたい」というご要望を受け、クレジットカード決済サービスとコンビニ決済サービス ペーパーレス方式を導入いただきました。
運用にあたっては、すでに利用されていたクラウドの顧客管理システムと決済データを連携させるため、システム会社様側で開発を実施。これにより、既存の業務フローをほぼ変えずに、新たな2つの決済サービスをスムーズに追加いただくことができました。
ご利用いただいている決済:クレジットカード決済サービス・コンビニ決済サービス ペーパーレス方式
決済ソリューション2 国内問題解決型NPO様

銀行振込による単発の寄付のみを受け付けていたNPO法人様から「毎月定額を支援してもらう『マンスリーサポーター制度』を始めたい」とご相談をいただきました。そこで、サブスクペイの継続課金システムをご提案しました。
サブスクペイからは、メールアドレスの入ったサポーター会員のデータをCSVファイルでいつでも一括出力できます。これにより、サポーター様への定期的な活動報告や各種ご案内をリストを使ってスムーズに送れるようになり、少人数の団体でも無理なく継続的なファンづくりに取り組んでいただけるようになりました。
ご利用いただいている決済:クレジットカード決済サービス・継続課金システム
決済ソリューション3 国際協力型NPO様

サブスクペイのリンク決済では、クレジットカード情報以外に、お名前やご住所・メールアドレス・電話番号などの顧客情報まで収集・管理できる柔軟なデータベースをご用意しています。さまざまな情報をサブスクペイのフォームで集めて、非営利団体様の顧客管理に活かせるようになりました。
ご利用いただいている決済:クレジットカード決済サービス・リンク決済
サイト公開前でも審査・ご契約が可能です。
お問い合わせ
ヒアリング
プランのご提案
審査開始
審査書類の提出(申請書、サービス概要書、登記簿謄本)
ご契約手続き
契約書のやり取り
導入・サービス開始
アカウント発行
システム接続
| PCI DSS 4.0.1準拠 | クレジットカード業界の国際セキュリティ基準です。 サブスクペイは最新のPCI DSS バージョン4.0.1に準拠したシステム・管理体制で業務を運用しており、定期的に外部監査を受けています。 |
|---|---|
| ISO/IEC 27001:2022(ISMS)認証取得 | 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であるJIS Q 27001:2023(ISO/IEC 27001:2022)の認証を取得しております。情報資産を「機密性・完全性・可用性」の3つの観点から組織的に保護する仕組みを構築・運用し、第三者監査によって継続的にその有効性を確認しています。 |
| プライバシーマーク | 一般財団法人日本情報経済社会推進協会よりプライバシーマークの付与認定を受け、日本の個人情報保護法に準拠した形で個人情報の保護に努めております。 |
| SSL/TLS による通信の暗号化 | インターネット上の通信を暗号化し、不正アクセスや盗聴からお客様の情報を守る通信技術です。 サブスクペイでは、加盟店(導入企業)様からの接続には最新のTLS 1.3に対応しており、現行で最も安全な暗号化方式でご利用いただけます。 サブスクペイから加盟店(導入企業)様システムへお送りする決済結果通知やキックバック通信も、TLS 1.2以上で暗号化されているため、決済データが第三者に読み取られる心配はありません。 |
| AES-256 によるデータ暗号化とトークン決済 | サブスクペイでは、保存するクレジットカード番号・口座情報・個人情報を、米国政府機関も採用する強固な暗号化方式AES-256で暗号化して保管しています。 さらに、トークン決済を採用することで、カード番号は決済時に「トークン」と呼ばれる一時的な識別子へ置き換えられます。 |
| 3Dセキュア2.0(EMV 3-Dセキュア) | ECサイトでのクレジットカード決済において、カード発行会社(イシュアー)が取引リスクに応じて追加認証を行う本人認証サービスです。追加認証が必要な場合はワンタイムパスコードや生体認証等を求め、リスクが低いと判定された取引は追加操作なしでスムーズに完了します。サブスクペイでは3Dセキュア2.0に対応し、セキュリティコード認証とあわせて標準機能としてご提供しています。 |
| セキュリティコード(CVV/CVC)認証 | クレジットカードの不正利用を防ぐために使われる3桁または4桁の番号です。サブスクペイでは、セキュリティコード認証を3Dセキュア2.0とあわせて標準機能としてご提供しており、なりすましによる不正利用を効果的に防止します。 |
| 多要素認証(MFA) | サブスクペイでは、加盟店(導入企業)様の管理画面ログインには、多要素認証(MFA)を採用しています。ID/パスワードに加え、ワンタイムパスコード等の第2要素を組み合わせることで、万一パスワードが漏えいしても第三者による不正ログインを防止します。 |
| セキュアなAPI連携と通信制御 | サブスクペイのAPIは、業界標準のセキュリティを組み込んで設計されています。HMAC-SHA256署名やAPIキー認証によりリクエストの正当性を検証し、APIレートリミットで大量リクエストによる攻撃や障害発生を未然に防ぎます。 |
| 定期的な外部監査・脆弱性診断・ペネトレーションテスト | サブスクペイでは、PCI DSS および ISO/IEC 27001 の外部監査を定期的に受審し、第三者の目で運用体制をチェックしています。 さらに、OWASP Top 10に基づいた脆弱性スキャン(SAST/DAST)の定期実施、年1回以上の外部ペネトレーションテスト、OS・ミドルウェア・アプリケーションへのセキュリティパッチの計画的適用により、新たな脅威に迅速に対応しています。 |
| 全操作の監査ログと集中監視 | 決済処理・API呼び出し・管理画面操作のすべてを、時刻・ユーザーID・IPアドレスとともに監査ログとして記録しています。これらのログはSIEM(Security Information and Event Management)基盤で集中管理され、24時間体制で異常なアクセスや挙動を検知・分析する仕組みを構築しています。 |
| 多層防御のインフラ(WAF / IDS・IPS) | サブスクペイは、ISO 27001認証取得済みの信頼性の高いクラウドインフラ上で運用されています。ネットワーク・サーバー・アプリケーションの各層で、次のような多層防御を実施しています。 ● WAF(Web Application Firewall):SQLインジェクション、XSS(クロスサイトスクリプティング)など、アプリケーション層への攻撃を遮断 ● IDS / IPS(侵入検知・防御システム):不正な通信パターンを検知し自動でブロック ● XSS / CSRF 対策:トークン発行、HTMLエスケープ、SameSite属性などをアプリケーション側で徹底実装 ● DKIM / SPF / DMARC:送信メールの認証によりなりすましメール・フィッシングを抑止 |
| 事業継続性(BCP/DRP)と高可用性 | サブスクペイは災害復旧計画(DRP)と事業継続計画(BCP)に基づき、データのバックアップを地理的に離れた複数拠点に暗号化保管。災害・障害時にも迅速にサービスを復旧できる体制を整えています。定期メンテナンスや障害情報は公式サイトおよびサポートサイトにて速やかに公開し、加盟店(導入企業)様が常に最新の状況を把握できる運用の透明性を確保しています。 |
| 不正検知と即時通知 | 不正利用の疑いが検知された場合には即時の決済停止と通知を行い、被害の拡大を未然に防ぎます。また、加盟店(導入企業)様・エンドユーザー様へお送りする通知メールにカード番号などの機密情報は含めない設計とし、メール経路からの情報漏えいリスクも排除しています。 |
| 決済サービスごとに最適化されたセキュリティ | サブスクペイは、決済サービスごとに最適なセキュリティ対策を実装しています。 ● クレジットカード決済サービス:PCI DSS 4.0.1準拠、トークン化、3Dセキュア2.0、セキュリティコード認証で多層的に保護 ● 口座振替サービス(りそな等):一回限り有効なAPIキーを採用し、安全に口座情報を扱います ● バンクチェック(銀行振込・バーチャル口座)サービス:取引IDと入金日のクロスチェックで二重受領や誤入金処理を防止 ● コンビニ決済サービス ペーパーレス方式:一度きり・有効期限付きの決済コードを発行し、コードの再利用や不正流通を防止 ● 分割払い:分割払いを選択した際にも3Dセキュアを適用し、継続的に本人認証を実施 |
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