ユーザー権限と承認フローの構築をサポート

権限設定機能

  • 決済システムにはユーザーごとのアクセス権限設定や、ログ管理、帳票作成承認機能、決済履歴機能があり、セキュリティ面とデータの信頼性が向上するとともに、安全な決済サービスの運用が可能になります。

ご利用のメリット

セキュリティ面の改善

  • 許可されたログインユーザーにのみ、アクセス権を設定することが可能です。

自社業務フローに合わせた承認ルートの構築

  • 承認ステップを一つ一つ設定することで、承認の依頼から処理の実行までの流れを独自に構築することが可能です。

データの信頼性が向上

  • 承認依頼と差戻/許可をSTEP毎の管理者に設定することで、複数部署の視点を活かしたチェック体制が構築可能です。

経理と担当者が直接やりとりしなくても売り上げや入金状況などいつでも最新データを確認することができて助かっています。

アクセス制限と承認フローで法人間取引(企業間取引)のセキュリティと信頼性を向上

お金にまつわる業務の信頼性向上を目的とした権限設定機能です。設定されたユーザーによって、 決済履歴の閲覧など利用・アクセス可能な機能を制限することで、売掛金管理業務の運用リスクを削減します。 また、取引先の登録や請求書の発行などの業務処理に対する承認を要求機能も搭載。 部門長など管理者の承認/差戻ステップをクラウド上で行うことで、スピーディでありながら情報の信頼性を高めることが可能です。

自社の業務フローに合わせたオリジナルの承認ルートを構築

承認ステップを一つずつ追加していくことで承認ルートを作成する機能です。 各社で異なる法人・企業間取引のお金にまつわる手続きの流れをシステム化。 一度作成した承認ルートに、後々新たなステップを追加作成したり並べ替えたりすることもでき、 企業の成長に合わせて承認ルートを柔軟に変更していくことも可能です。業務をより効率的に遂行していくため、 また内部統制の対策として、決済システムと合わせて多く企業に導入いただいております。

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