
安全性の高い3つの接続方式に対応しているのも、サブスクペイの強みです。
複数の接続方式を組み合わせてのご利用や、決済情報入力画面のカスタマイズにも対応しており、
貴社のビジネスモデルや運営方針に合わせてお選びいただくことができます。
CSV決済とは、決済情報を一括でまとめて簡単に行う事が可能な決済です。
エクセルの1つの形式であるCSVのファイルを弊社サーバーにアップロードすることによって決済を行います。まとまった決済を同時に処理したい企業様、電話・FAXにて注文を受け付けている企業様におすすめです。
リンク決済とは、HTMLリンクをWEBサイトに埋め込むだけで決済を行うことができる決済方式です。
クレジットカード情報以外にも住所やメールアドレスなどの自由入力項目も設定でき拡張性が高いです。
特別なソフトウェアや機材等は必要ないため、HTMLの知識がある方であれば、簡単に導入することが可能です。
また、カード情報は弊社にて管理をさせていただきます。
名前や住所などのカード情報以外の個人情報についても弊社側で管理することも可能です。
サブスクペイのトークン決済(トークン方式)は、お客様(エンドユーザー)様が入力したクレジットカード情報を弊社サーバーに送信し、トークン(別の文字列)に変換した上で決済を実施する、クレジットカード情報非通過型の決済です。
加盟店様はクレジットカード情報に触れることなく決済を実施することが可能となります。
※クレジット取引セキュリティ協議会が取りまとめた「クレジットカード取引におけるセキュリティ対策の強化に向けた実行計画(※)」で推奨している処理方法の一つです。
営業時間 9:00 ~ 18:00 (土日・祝日を除く)