サブスクペイのセキュリティ

国際標準の最高品質なセキュリティレベル

サブスクペイのココが魅力

サブスクペイでは安心なクレジットカード決済を提供するため強固なセキュリティ対策をしております。

セキュリティレベルの向上に努め、外部監査による定期的な社内調査、最高品質のセキュリティ技術の体制、
セキュリティ委員会を設置し社内教育の徹底を行っております。
世界標準を維持し、不正利用のリスクを徹底的に潰し、お客様と加盟店様に安心なクレジットカード決済を提供しております。

サブスクペイのクレジットカードセキュリティについて

お客様のクレジットカード情報は、セキュリティ対策をしているサブスクペイの決済システムが保有します。
そのため、 強固なセキュリティ対策に時間と資金の負担をかけることなく、クレジットカード決済を導入が可能になります。

PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)

クレジットカード業界の主要カードブランドが設立したPCI SSC(Payment Card Industry Security Standards Council)が策定したセキュリティ基準がPCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)です。 準拠の確認には3種類の診断プログラムが用いられます。①問診票による自己診断、②脆弱性スキャニングテスト、③専門家による訪問調査です。 サブスクペイはPCI DSS 4.0に準拠したシステム・管理体制によって業務を運用しております。加盟店様はカード情報を自社で保持することなくクレジットカード決済を導入できるため、セキュリティ対策のコストと負担を大幅に軽減できます。

SSL/TLS

SSL/TLSはインターネット上での暗号化通信のシステムを利用して、不正アクセスからお客様の情報を守る通信技術です。 かつてのSSLの後継規格がTLS(Transport Layer Security)で、現在はTLS 1.2以上が標準です。

当社サービス「サブスクペイ」では、加盟店様からの接続ではTLS 1.3に対応しており、最新の暗号化方式で安全にご利用いただけます。 また、サブスクペイから加盟店様システムへお送りする通知や結果連携でも暗号化通信を行っており、この場合はTLS 1.2に対応しています。

3Dセキュア

3Dセキュア2.0(EMV 3-Dセキュア)は、ECでのクレジットカード決済において、カード発行会社(イシュアー)が取引リスクに応じて追加認証を行う本人認証サービスです。 追加認証が必要な場合はワンタイムパスコードや生体認証等が行われ、リスクが低い場合は追加操作なしで完了することもあります。
なお、当社のサブスクペイでは2022年から3Dセキュア2.0(EMV 3-Dセキュア)に対応しており、3Dセキュア2.0は標準機能として提供(追加料金0円)しています。

セキュリティコード

セキュリティコードとは、クレジットカードの不正利用を防ぐために使われる、3桁または4桁の番号です。

プライバシーマーク

プライバシーマークは、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を評価して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。 日本産業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」に準拠した「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」に基づいています。 当社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会よりプライバシーマークの付与認定を受け、個人情報の保護に努めております。

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プライバシーマーク
当社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会よりプライバシーマークの付与認定を受け、個人情報の保護に努めております。
PCI DSS 4.0 (Payment Card Industry Security Standard)
クレジットカード業界におけるグローバルセキュリティ基準に準拠した、システム・管理体制によって業務を運用しております。
ISMS:JIS Q 27001:2014 (ISO/IEC 27001:2013)認証
ISMS:JIS Q 27001:2014 (ISO/IEC 27001:2013) 認証を取得し、情報セキュリティマネジメントシステムを構築しております。