比較検討| 請求管理ロボ

請求管理ロボが選ばれる理由

請求管理ロボ3つの独自性+α

  1. 各社ごとの周期に合わせて継続的な請求書発行/送付業務を完全自動化
  2. 銀行振込や口座振替、クレジットカードといった複数の決済手段を一つの画面で管理できる決済連携
  3. Salesforce®、kintoneをはじめとしたSFA/CRMサービスとの外部連携
  4. 個別対応(サポート)面、システム面、費用面の3つを兼ね備えた最適なポジショニング
比較表

① 継続的な請求を自動化

一度の登録で二回目以降の請求作業は不要。
取引先各社が希望する請求の周期やタイミングをシステムが記憶し、期日通りに請求・入金管理を行います。
24時間365日お金のやり取りの円滑化、ヒューマンエラーの減少に貢献。
請求管理ロボは労働時間に依存した従来の請求業務と異なり、顧客が増えても経理の作業時間は変わりません。
これまで残業に追われていた請求担当者様の労働環境が改善されます。

recurring

② 取引先の支払い手段が増えます

オンライン決済サービスで決済したデータをご確認いただけます。
クレジットカードや口座振替、銀行振込など、多彩な決済手段を活用した代金徴収を自動化。
普段お使いのPCからインターネット上で決済結果をご確認いただけます。

payments

③ SFA/CRM・会計ソフトとデータ連携

SFA/CRMから会計ソフトとの外部連携を前提にサービス設計されている点も他には無い強みです。
API/CSVを活用し複雑な業務フローの基盤も短期間かつ容易に立ち上げることができます。

cooperation

+α 個別対応(サポート)面、システム面、
費用面での独自の優位性

図左下の「低価格の請求システム」 (請求書発行ツール)は、比較的安価なものが多く、費用的には導入しやすくなっています。 しかし、導入や運用面のサポートが薄く、システム的にも制限が多くなります。 その一方で、図右上の「SI企業による独自システムの開発」は、導入や運用面で手厚いサポートがある上に独自のシステム開発を行うため、使い勝手も申し分ありません。 しかし、費用面では数千万掛かるケースがあります。 この中間に位置し、2つの良い部分を取り入れたのが「請求管理ロボ」です。

cooperation

請求管理ロボについてもっと詳しく
知りたい方はこちらから

受付時間:平日9:00〜18:00(年末年始を除く)

小泉孝太郎さん出演
請求管理ロボ・動画CM公開中