会費徴収システム(塾・協会・学会・社団法人)|月会費の請求自動化は「請求管理ロボ」

協会・学会・社団法人の会費徴収をシステムで省力化

協会・学会・社団法人の会費徴収

運営における、会員管理と月会費徴収にかかる業務負担をクラウドを活用して、省力化しましょう。最小の経理体制で最大限の生産性を実現し、組織運営のコスト削減が可能な協会・学会・社団法人向けシステムです。

ご利用のメリット

  1. メリット1

    月会費や年会費などさまざまなスケジュールでの会費徴収が可能

    月会費や年会費に加え、年一度の大会への参加費用など、月額請求や年次請求、都度請求で会費徴収が可能です。

  2. メリット2

    会員種類ごとに金額設定、個々の希望する決済で徴収可能 未入金にも自動催促

    会員や賛助会員、個人会員、学生会員など異なる会費を、異なる決済手段で自動徴収。会員種類ごと会費を設定すれば、自動で会費を請求可能です。未入金にも自動催促いたします。

  3. メリット3

    会員数が増加しても、経理業務の工数はそのまま

    100名以下の小規模の協会・学会から数百名が所属する大規模の団体まで、組織の大きさに合わせて利用可能。請求システムの代替えなしで長くご利用いただけます。

  4. メリット4

    ご利用中の会員システム・CRMや会計ソフトを活用し、理想的な業務フローが実現

    今お使いの会員管理システムとCSVで連携可能。また多彩なCRMや会計ソフトとAPI連携機能が充実しており、追加開発の初期投資がなく、自社開発のコスト・運用コストを抑えることができます。

さまざまなシチュエーションでご利用いただいております

  1. 継続的な請求の効率化
  2. Excel管理からの脱却
  3. 会員数増加による体制強化

ご活用イメージ

協会・学会・社団法人などの運営に必ず発生する、月会費や年会費などの継続的に繰り返す会費徴収業務をまとめて自動化するクラウドシステムです。会員の希望に合わせた複数の決済を用意しての会費徴収から、入金消込、入金期日を基準とした未入金通知が全てクラウド上で自動完結。必要に応じて請求書の発行(紙/PDF)や各種帳票類の出力も可能です。すでにシステムやCRMを導入していても、API/CSV連携で顧客情報の二重入力なしで、手間なくご利用いただけます。

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