売上向上 | 請求管理・請求業務のシステム(ソフト)なら「 請求管理ロボ 」

営業の事務作業を0に。
売上向上にリソースを集中投下

社内の営業担当者が、請求書の発行・入金の確認・未入金の催促など、事務作業で時間と体力の多くを浪費しています。
請求管理ロボで、本来の売上向上にコミットできる仕組みを構築しましょう。

売上最大化の鍵は、営業の「業務効率化」

営業にとって成績と事務作業量は反比例の関係にあります。
企業の利益には直結しない、多くの間接業務は、サポート役の請求管理ロボに任せましょう。

案件数に比例して増加する作業工数は、ロボットで平準化

営業の役割は、多くの商談を作り、提案を進め、売上を上げることです。 しかしながら、請求書の作成・入金の確認・未収金の催促電話等の事務作業に追われてしまい、 本来やるべきお客様の訪問や提案資料を作成する時間までも削っていることもしばしば。
営業は、多くの案件を抱えるほど、増加する社内の事務作業に縛られ、営業効率が逓減する傾向にあります。 請求管理ロボは、そんな無駄な繰り返し作業を自動化して、すべて営業メンバーが売上に100%コミットできる 環境作りを実現します。

CRM・SFAと外部連携
請求先に関する社内共有の時間を最小化

請求管理ロボがCRM・SFAと連携することで、部門をまたいだ整合性の高い情報管理が実現します。
取引先からの入金が遅れる度に発生していた、経理部とのやり取りや確認作業がなくなります。

Salesforce
kintone
Zoho CRM

営業と経理の部門間で、請求先の状況確認、入金内容の確認、未収金の催促依頼など、請求についての多くのやりとりが発生します。
経理部門から毎月のように依頼され、営業にとっては煩わしい請求確認作業をスマートに改善しましょう。
請求管理ロボ とCRM・SFAが連携し、契約状況・請求状況・入金状況を一元管理することで、
毎月繰り返し発生する確認作業から解放し、営業が本来取り組むべき業務に集中できる環境に整えます。

企業の売上を高める3つの仕組み

  • 営業効率UP

    毎月の事務作業を請求管理ロボに任せて、営業の効率化を実現します。限りある営業リソースを、本来行うべき売上UPに貢献する活動にフルコミットできる環境を作ります。

  • 信頼低下の阻止

    CRM・SFA連携で社内でのコミュニケーションロスを抑えて、人的ミスや請求漏れをなくします。また請求の間違い等によるお客様への信頼低下を阻止して、継続率を高めます。

  • 未入金対策

    支払い期日後の未入金の発生を素早く察知。請求先への催促作業も自動化し、回収作業を効率化します。契約したのに未入金による売上損失をなくします。

お客さまの声

株式会社TBM
株式会社TBM 営業本部 吉田絢子 様

月のおよそ3分の1の時間がアナログな請求業務に
とられており、非効率さを感じていました。

これまで作業ボリュームの把握が困難だった毎月の売掛金管理業務をルーティン化することができ、仕事のスケジュールを立てやすくなりました。 膨大な時間がかかっていた請求書の作成や送付もほぼワンクリックで完了し、取引先からの入金確認作業も自動なので、結果を見るだけで済むようになったのが大きいですね。 また、リアルタイムで正確な売上管理ができるダッシュボード機能のおかげで、日次で売上を部内共有する仕組みを作ることができました。 営業担当者ごとの売上や取引先ごとの入金履歴も把握、代金の滞納が発生する傾向も分かるようになるので助かっています。

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受付時間:平日9:00〜18:00(年末年始を除く)

小泉孝太郎さん出演
請求管理ロボ・動画CM公開中