経営 | 請求管理・請求業務のシステム(ソフト)なら「 請求管理ロボ 」

事業フェーズごとに異なる経営課題を解決

新規事業の立ち上げからコスト削減、上場準備など、企業が成長するごとに直面する課題はさまざま。
請求管理ロボの導入を通じて、企業の成長に伴う管理部門の課題に事前に対策を講じましょう。

請求管理業務の80%を自動化し、人件費を削減

請求管理ロボは企業の請求管理業務の自動化を追求することに挑戦し続けてきました。
ロボットの活用により、業務時間を最大80%短縮。人件費を削減することが可能です。

リソースの再配分

間接作業にかかるリソースを再配分

顧客数が増えるに従って、請求管理にかかるコストも大きくなる傾向にあります。請求管理にかかっていたコストと社内の人材を再配分するメリットは、積み重なることで大きな違いを生みます。システムの穴を人が埋める非効率な運用や、耐用年毎に発生する大規模な改修が不要となることは、未来への積極的な投資につながり、企業の成長を後押しすることになります。

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上場準備のための内部統制と業務効率化

企業は上場を目指す過程で、自社の業務フローについて外部機関からの指摘に漏れなく対応しなければなりません。
システムの導入を通じて効率的な運用体制の構築と同時に内部統制も今のうちに対策しておきましょう。

上場準備

システムの導入で、事前に上場審査の対策を

IPOを目指す企業は、管理体制の整備・運用が必要不可欠です。精度の高い予実管理体制の整備、業務管理体制の整備、(財務報告に係る)内部統制の整備が求められ、その運用も必要となります。システムの導入を通じて、IPOを目指す企業が整備・運用すべき主な項目を販売管理の観点から理解し、IPOにあたり必要な販売管理体制の整備・運用状況を前もってチェックすることができます。

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新規事業に欠かせない事業基盤を構築

サービス立ち上げ時期のバックオフィスの課題を解決。
時間と人員、費用をかけず、効率的な業務の遂行をサポート。
スモールスタートしたい新規事業担当者のニーズに応えるサービスです。

事業基盤

迅速な業務の運用稼働を支援

昨今のビジネス状況を考えると、十分な準備ができる期間は用意されておらず、数ヶ月以内という短期間で、事業を運営する基盤を稼働させなければなりません。従来のアプローチでは、各部門や関係者と調整をとりながら、業務管理システムの開発工程を進めていき、システムが完成するまでに多くの時間やコストがかかりました。請求管理ロボは、導入スピードを短縮させると共に、運用コストを削減できるクラウドサービスを経営基盤として提示します。 詳細をみる

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